drinker と drunkard の違い

かんたん英語フレーズ

drinker 「酒飲み」に対して drunkard「大酒飲み。飲んだくれ」という事で意味としては、ほぼ同じですが、drinker < drunker 覚えておけば間違いないです。

英語が上手く話せるわけでもないのに、英語ブログを書いていると本当に素晴らしい復習になります。レッスンが終わったら、出来るだけ直ぐにブログを書いて復習をします。また自分のブログを見返した時にもすっかり忘れてしまっている表現があったりして、それで再度復習が出来るのです。うっかりもので怠け者の私にとって、極めて効果が高い方法でした。なんてまるで実現したような物言いですがね(笑)

英語に関するブログを始めようかどうか娘に相談した時に「書き続けると必ず夢が実現するよ。たとえ失敗してもやりたい事をやった方がいい。」と後押しをされて始めました。なんて素晴らしい娘でしょうか?私よりずっとしっかりしています。優しい良い子に育ってくれて感謝です。

以前は、仕事以外で友達を遊ぶようなことも余りなく家事をこなすだけの生活でしたが、少しづつネイティブキャンプの先生と話して友達感覚になっていったり話すのが楽しくなっていきました。日本語でも英語でも関係ないですね。人との交流やちょっとしたお喋りは、人を正常に保つ役割もあるのですね。よく子供と喧嘩したりしていましたが、それもすっかり無くなってしまいました。もちろん子供の成長が1つの理由ですが。親が何かに没頭して楽しんでいると、子育てにも良い影響があるのだと思います。

私はあるオンライン塾に入っているのですが、その塾生の1人が東京大学の大学院を蹴って京都大学の大学院を卒業された方でした。経歴も学歴ももちろん凄いのですが、常識に囚われない自由な生き方をされている方なのです。その方の御両親は、自分の好きな事をずっとやってきた方達だったそうです。お母さまは、殆ど専業主婦なのですが、テニスに没頭していて、鍵っ子のように育ったのだと仰っていて、「あ~私は失敗したなあ。子供も自分すら守れてない癖に、家族のためよ。子供のためだから」なんていろんな事を諦めてきてしまいました。今思うと、行動出来ないことに対する、ただの言い訳だったのでしょう。「ここが間違いだったのか~~~。もう一度やり直したい~~。」と叫びそうになりましたが、当然、後戻りは出来ません。これからは、もう後悔しないようにやりたい事をやり切って死ぬのが目標です(笑)

#The Thomas Edison Story(ラダーシリーズ)多読9分2回目#「I have a dream.」耳読3回#

#ネイティブキャンプ総LESSON時間311時間54分、総LESSON回数749回

コメント